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東京、欧州序盤では米ドル・ポンド売り優勢も、引けベースでは小動き。対円での通貨の変動率・騰落率から見る為替予想(11/11)



前日までの対円での通貨の変動率・騰落率から見る為替予想(11/11)




【年間展望】H26 1/2~の通貨の変動率・騰落率


1.米ドル(+9.05%)
2.豪ドル(+5.40%)
3.ポンド(+4.34%)
4.NZドル(+2.81%)
5.加ドル(+1.79%)
6.スイスフラン(+0.58%)
7.円(0%)
8.ユーロ(-1.45%)


★コメント★
今年は米ドル高、円・ユーロ安の様相になってきました。



【月間展望】H26 11/3~の通貨の変動率 ・騰落率


1.米ドル(+2.24%)
2.NZドル(+1.72%)
3.スイスフラン(+1.65%)
4.ユーロ(+1.40%)
5.ポンド(+1.27%)
6.加ドル(+1.21%)
7.豪ドル(+0.22%)
8.円(0%)


★コメント★
今月の流れは現在、米ドル高、円安となっています。



【週間展望】H26 11/10~の通貨の変動率・騰落率


1.米ドル(+0.19%)
2.NZドル(+0.13%)
3.豪ドル(+0.04%)
4.ポンド(+0.01%)
5.円(0%)
6.スイスフラン(-0.01%)
7.ユーロ(-0.08%)
8.加ドル(-0.25%)


★コメント★
今週の初動はドル買い加ドル売りとなりました。東京、欧州タイムでは米ドル、ポンド売りが優勢でしたが結局引けの変動率においては小動きな1日になりました。


【前日展望】H26 11/10 前営業日の通貨の変動率・騰落率


1.米ドル(+0.19%)
2.NZドル(+0.13%)
3.豪ドル(+0.04%)
4.ポンド(+0.01%)
5.円(0%)
6.スイスフラン(-0.01%)
7.ユーロ(-0.08%)
8.加ドル(-0.25%)


★コメント★
週間と同じ。


(情報の正確性は保証致しかねます。)






★各スパン(期間)での最大変動率★


【年間】 ユーロドル(EUR/USD:S) 売り  +10.50%

【月間】 ドル円(USD/JPY:L) 買い  +2.24%

【週間】 ドルカナダ(USD/CAD:L) 買い  +0.44%

【前営業日】 ドルカナダ(USD/CAD:L) 買い  +0.44% 



※それぞれの期間での最大変動率の通貨ペアは、1番大きなトレンドが出ている通貨ペアと解釈することもできます。


ゆえに、それぞれの期間でポジションを持つ場合

【1年間ポジションを持つ場合】 ユーロドル(EUR/USD) 売り 

【1か月ポジションを持つ場合】 ドル円(USD/JPY:L) 買い 

【1週間ポジションを持つ場合】 ドルカナダ(USD/CAD:L) 買い   


それぞれの期間、上記の方針でを自動売買を設定するのも有効なトレード法であると考えます。



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